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2022年8月の記事

決戦の日のゴルフ場も決定いたしました。

すこし涼しくなってきましたね。ゴルフはシーズンでもあります。ゴルフ場の予約も良いコースは取りづらくなってきました。決戦の日のゴルフ場も決定いたしました。

レギュラーかバックか。アプローチ練習、パター練習も真剣みが増してまいります。他メンバーの方からも、接待ゴルフで挑んだ方がいいんですか、真剣に挑んだ方がいいんですかどうでしょうとのご質問がありました。

いやいや接待モードで挑む必要はないと思います。そんな余裕もないかもしれない。十分に本気モードで挑んで頂いて良いと思います。これくらいの決戦感、緊張感で挑んだ方が練習にも身が入ります。ただダラダラと球を打つ練習ではなくなる。考えながら練習をしている感じになってくる。楽しみである、ワクワクしてくる。

ただ、練習しまくればしまくる程、本番で思うようにいかない、打てない、当たらない、練習した感じが全然出ないというケースは往々にしてあります。その時のショックはかなりのものがある。その時の心の準備も同時に必要でしょう。

Web3の分野にチカラを入れている女性経営者。

先日ZOOMである女性経営者の方をご紹介頂きました。Web3の分野にチカラを入れて事業をしている女性でありました。この分野でまた自分である事業を立ち上げていきたく思っている、そんな中でのご紹介でありました。

この事業立ち上げに関して、2年、3年は時間がかかると思っています。楽をしても2年3年かかる、苦労しても2年3年かかる、だから苦労する方の2年3年を選択してみようと思います。

インパクトのある大きなプロジェクトだから。自分の人生だからそれくらいの事はするべきだと思う。その女性は淡々と言います。

志の高い女性だと感じました。普段は中国、アメリカにおります。東京にもたまに定期的に行きます。今後東京にてお会いすることになりました。

ゴルフの新たな目標が出来ました。

土曜日、日中リビングで居眠りをしていました。携帯電話が鳴りました。はい、わくしまです。おお、お疲れさん。今度ゴルフいこや。あっ、はい、行きます。少々お待ちください。いつに致しましょう。9月17日どうや。はいっ、行けます。メンバー任すわ、ゴルフ場も取っといて。はい、わかりました。

久しぶりの土曜日のゴルフでもあります。急に少し緊張してきました。楽しみの緊張であります。すぐにあの方にも連絡しました。今度17日ゴルフ行くのですが、どうでしょうか。はい、行きます。との事。

お誘いいただいた方はゴルフが上手いです。常にバックティーから回るのを楽しみにされている方でもある。しばしば男子プロとも回ってらっしゃる。私も、ちょうどシールを買いました。必殺技のシールを買ったところでもあります。

何かゴルフの新たな目標が出来ました。今までスコアアップが目標でもありましたが、今回も最終的にはスコアアップなのでしょうが、何か別のゴルフに対してウキウキする感覚であります。

翔け新世代コンサート。

初めて琴のコンサートを鑑賞させて頂きました。しばらくこういったコンサートに行く事が出来ていませんでしたので、行けただけでも非常に新鮮でありました。

場所も京都、東山、岡崎、観光地でもあり風情があります。大変立派なホールでもありました。琴のコンサート、初めての経験でありましたが、大変楽しく鑑賞させて頂きました。

このようなコンサートは京都でないとなかなか経験できないのかなとも感じます。大変良い経験をさせて頂きました。

Creepy Nuts「生業」。

普段移動の時にiTunesで音楽を聴く時があります。あまり曲に気を留めず何となく聴いているという状況であります。そんな中、Creepy Nutsというアーティストが出てきました。

普段からあまり積極的に聴いているメンバーではなかったのでありますが、彼らの歌で「生業」という歌があります。最初は題名など気にも留めず流れてくる音楽を何となく聴いておりました。

そして、なんだこの楽曲は凄いなあ、いい音楽だなあ、いい曲だなあ、なんか奮い立たせられるなあ、そう感じた曲が「生業」という曲でした。題名の凄い、素晴らしい、なかなかこの生業という言葉は使えないし、出ても来ない、生業良い言葉であります。重みのある言葉だと思います。

おとといからこの「生業」という曲を何回も何回も聴いています。恥ずかしいのでありますが、私のような年齢でそうそう気に止まる曲はもうあまりなくなってしまっています。そんな中、何日ぶり、何か月ぶり、少なくとも今年に入ってからは初めての事であると思います。

さすがにそんなことはないのかもしれないが、コロナ期間中に入ってからみても初めての感覚かもしれない。私は音楽関係でも何でもないので、ビビッときたこの「生業」という音楽に対しての評価が微風にもならないでしょう。しかしそんなことは全く気にしない。

私自身の気持ちを奮い立たせ、背筋をピンと伸ばさせてくれた曲でありました。

せめて笑いだけでも取ってこい。

会社員の頃、イチローさんという上司に仕えた事がありました。2年間程仕えた事がありました。イチローさんと言いましても、もちろんあの鈴木イチローでも鳥羽一郎でもありません。イチロウさんでしょうか。

ほぼ私が新人時代の上司でした。そのイチロウさんに、まだ新人だからお客様と会えるチャンス、お話を出来るチャンスが出来ても大した話が、まともな話が出来ない可能性がある。そんな時はせめてお客様から笑いだけでも取ってこいと言われました。

大阪なんば支店にて配属でした。さすが大阪なんばの街だなとその時思いました。お笑いなんだ、すべてお笑いなんだ。しかしせめて笑いだけでも取ってこい、どうやって笑いだけでも取ってくるのでしょうか。

お客様と仕事の話しで会いに言っておきながら、笑いを取りに行く。ギャグでも言うのか、一発ギャグでも言うのか、序盤のセッションのアポイントでいきなりギャグを言う、いやいやそんなことできるか。一発ギャグなんてその時持ち合わせてもおりませんでしたし。

このことは今でもたまに思い出します。たまにと言いましたが、ちょいちょい思い出します。ちょいちょいと言いましたが事あるごとにちょいちょい思い出します。頻繁に思い出すという事です。

未だにあの言葉の真意は謎でありますが、面白い小話は出来た方がいいという事だと思います。関西ってやっぱり全国で比べるとすごいよな。

我々、読売巨人軍、現在セリーグ4位。

今年は、我々、読売巨人軍がシーズン1位にいない状態です。現在セリーグ4位、調子が良いとは決して言えない。良いどころの騒ぎではない。非常に悪い。原監督は非常に頭を抱えている事でありましょう。

原監督、あまり頭を抱えなくてもいいと思いますよ。敗因を考えても、勝てる時は勝てるし、負ける時は負ける、そんな風に私は思うようにもなっています。

もちろんかなりの巨人ファンですから勝って欲しいとは思ってます。しかしあまり考えすぎても勝てないものは勝てない、さあ、気持ちを切り替えて、一切の頭を切り替えていきましょう。能天気にあした、あした。そうでないとやっていられない時もありましょう。

勝てない時もありましょう。打てない時もありましょう。ただ野球を嫌いにならないで頂きたい。委縮する事だけは一番避けたい。気持ちは草野球並みに楽しむしかない。あまり気にしないというのも一つの戦略の様に感じる。

遠慮なくどんどんご相談下さい。

相談されて気を遣う、心配を掛けるなんてことはありません。一切ありません。何のために関西に住んでいるんですか。むしろ何かあればご相談下さい。いつでもご相談受け付けております。

話してすっとする悩みであれば、話した方がいいです。どんどん話してください。若さだけが取り柄です。無駄にネットなどで調べてもおります。情報量はあるかと思います。

私、人の悩みを聞くのが好きなのかもしれないです。人の悩みを聞いて自分がストレスなどを感じる性格でもないタイプであります。考えるタイプの人間ですが、人生無駄な悩み、必要のない悩み、考える必要のない悩みはあまり考えなくてもいいのではないかと思うタイプの脳天気な性格ではあります。

頼りになるかどうかは分かりませんが、ご心配を聞くのは好きなタイプです。どんどんご相談下さい。遠慮は一切いりません。お悩み、ご心配などを聞いて回るのが自分の性に合っているのかも、自分の人生かもと思っている。遠慮はいらないですよ。

日曜日にカレーを作りました。

夕食に向けてのカレー作りであります。買い出しを済ませ、昼前より仕込みを始めていきます。ここ4回くらいカレーを作りましたがみんなからおいしいの称号を頂けなかった。カレーライスが箸にも棒にも掛からなかった。今回はリベンジでもあります。

以前おいしいカレーのメソッドを若干教わった事もあり、そのメソッドを参考にもさせて頂きました。そして早めに作り煮込む、一晩おかせたカレーがなぜだかおいしいと感じるように、夕方からカレーを作り出すのではなく、お昼前からカレーを作り出すことにより、煮込む時間を少しでも稼ぐ、カレーの寝かせる時間を稼ぐ戦法にも出る事にしました。

どんなカレーでどんな作り方かはもちろん企業秘密であります。いざ実食の時であります。今回は何となく自信がありました。作る工程、イメージした段階で美味しいの称号を頂ける自信がありましたので途中一切の味見などをしませんでした。最後にどんな味で出来たのかの確認だけ致しました。

そして皆さんによる、いざ実食であります。反応が非常に気になります。見ないふり、見ていないふりをして、私の体はすでに固まり、顔もピクリともしません。ただただ皆さんの食べる反応、どんな言葉を発するのか、どんな食べ方をするのかのみに耳を澄まし、神経を集中させます。

なんとかぎりぎり美味しい、まあ美味しいの称号を頂く事が出来ました。それと同時にパクリじゃないか、まんまマネじゃないか、人のマネはしないでくださいとの感想も同時にありました。いや、料理はマネで良いと思いますよ。パクリで良いと思いますよ。無茶なトリッキーな冒険はする必要がないと思いますよ。

土曜日の楽しさとやりがい。

土曜日、中国地方のお客様宅に訪問しました。パソコン操作、携帯操作のお手伝いにお伺いしました。我々土曜日に仕事をするのは当たり前の感覚になってしまっています。

土曜日は世間的には休日ですし、電車も高速も平日よりは空いています。むしろ平日よりも少し楽しささえも覚えます。

新神戸から新幹線で向かいました。お盆の後半でもありますので、新幹線はそこそこ混んでいるという感じでしょうか。パソコンの操作設定の話しをしながら、クルマの話しをして、チューニングの話しをして、時間を過ごしました。

帰り際、お客様より土曜日の休日にわざわざありがとうございました。とおっしゃって頂きました。何をおっしゃいませ。こちらこそ大変お世話になっております。我々もこの一言で中国地方に行ってよかったなあと感じます。こういった一言、こういった感覚を味わうことが出来るのがこの仕事をやっていて楽しさ、やりがいでもあります。

センシティブなご相談をお客様から受けました。

日曜日なのでとも言っていられない。これは日曜日でも考え、動いてしまう程でもあります。変な言い方かもしれないが、このようなセンシティブなご相談が頂けることが嬉しいです。凄くやる気になるし、よーしっという気になります。

ラグビー、サンウルブズ。

東京にて面談致しました。50代の方でした。こんがり焼けて何かスポーツをしてらっしゃいそうなシュッとした男性でありました。初めて面談させて頂きました。

何かスポーツをしてらっしゃるんですか?
はい、一応、ラグビーを。
あぁ、そうですかぁ、いいですねえ。今でもしてらっしゃるんですかぁ?
まぁ、はい。一応社会人のクラブチームで。
あぁ、そうなんですかぁ、どちらのチームなんですかぁ?
サンウルブズというチームで昨年まで監督をしておりました。
えぇ、はい?

うわぁぁ、凄い、凄い方ではないですか、何だか失礼を致しました。

東京六本木で、私恥をかくところでした。いや、もう恥をかいているのかもしれない。高校生の時1年間だけラグビーをやっていましたなんて話を合わせに行くような会話をしなくてよかった。それがぎりぎり恥をかかずに踏みとどまれたところかもしれない。

税理士さんに対してお役に立てる自信がある。

税理士さんとお話をする機会が増えてきました。税理士法人さんと面談をする機会が増えてきました。シャルマンカレッジのおかげかもしれない。弊社でも40以上の税理士法人さんとのお付き合いが出来てきました。

さらに多くの税理士法人さんとの関係が出来ていくんだろうなという気がしている。税理士法人さんに対してお役に立てる自信もある。シャルマンカレッジのおかげでもある。

さあ、シャルマン、頑張りなさい。

金融業界のある方にお会いをしました。銀行業界と言いましょうか、証券業界と言いましょうか。新卒で勤続20年近くの金融マンであります。年齢的には42歳、43歳、まさに私と同年代、私も日興証券に今まで働いていれば勤続20年近くになっていたのでしょう。

しかし私は9年で脱落を、卒業をしてしまいました。脱落、卒業するのには自分なりに理由がありました。隠す事でもないので、どんな理由かいくらでも言えるのですが、あまりそれは言わない様にしています。いう事によって自分の価値が下がりそうだから、自分の評価が下がりそうだから。

誰に評価されるんだという話もありますが、その評価は自分にさえも評価されるとも思っている節があります。聞かれれば、その方、状況により、もちろん話すが、むやみやたらには言わない様にしています。自分の胸に抱えて生きていきたい。自分の腹に抱えて生きていきたい。

一言で言えばよい思い出であります。大変良い思い出であります。大変お世話になりました。おかげさまで9年間ですが働かせて頂く事が出来ました。このお世話になったという事しかない。それが大人のけじめのようなものだとも思っています。

本来日誌で記したいことと大きく脱線してしまった。その金融マンがポツリと言っていた事が何だか妙に印象に残ってしまう。なんか面白くないんですよね。気持ちは分かるよ、気持ちは分かる。10年前はそうであったのか、12年前はどうであったのか。

金融機関に身をおく、金融業界に身を置く、定年があるとすれば60歳でしょうか、55歳くらいという会社もあるのでしょうか。ですが金融業界に身を置くとなれば、身を置くと考えれば一生の事であると思います。私はそう言われています。

だからそういった働き方が重要になってくると思います。もし私がなんか面白くないんだよな、なんて言おうものなら、私の顔面をいきなりバチンと叩いてくる方がいるでしょう。

さあ、シャルマン、頑張りなさい。

芦屋に本社を構えている理由。

芦屋に本社を構えている理由、芦屋に住んでいる理由を聞かれました。芦屋には24歳から住んでいます。それまでは大阪なんばの近く、桜川、幸町というところに住んでおりました。

桜川、幸町は、15年くらい前そんなに治安のいいと言えるところでは決してありませんでした。幸町の近くには、大国町、新今宮もあります。当時はあまり治安が良いというところではありませんでした。

今ではそれこそ新今宮に星野リゾートも出来ており雰囲気はグンと変わったのかと思います。その新今宮にて凄い光景、なかなかの光景、ある意味で見ない方が良いものを見てしまった方がいらっしゃったのです。

私も幸町に住んでいますが当時見たことがありません。リアルでは正直なところ今でも見たことはありません。それを見た方がいらっしゃったのです。それに至って、住むところの相談がありました。

私も関西の住環境にはあまり詳しい方ではありませんでした。そして芦屋と言う場所はなんか聞いたことがあったので。とりあえず、土曜日に行ってみたのです。駅を降りた瞬間から凄く良い場所なんだろうなと感じるものがありました。

次の日、日曜日にも念のため再度芦屋に行ってみました。やはり良い場所だと何となく感じました。それで芦屋に住もうと決め芦屋に住み始めたのであります。24歳の時でした。

お父さんは、本日名古屋に行ってきましたからね。

誰も聞いてこないから自分で言いますけど、さっき名古屋行ってきましたからね。しかももちろん日帰りですからね。名古屋で何件かアポイントをこなしてきましたからね。このお盆の時期でも働いてきましたからね。

決して忙しぶっている訳ではないですからね。誰も聞いてこないから飄々と名古屋に行きますからね。土曜日でもありますからね。お盆の時期ですからね。そして飄々と帰ってきました。

あまりにも誰も触れてこないから、ついに自分で言っちゃいますから。言っても誰もその話題に食いていつも来ませんね。さすがですね。

ただただ見守るのみの体制にしています。

夏休みも半分過ぎようとしています。下の長女は小学6年生、今中学受験勉強中であります。毎日の様に塾に行っています。真剣なようです。

残念ながら私はその受験勉強のアドバイスなどには加われていない状況であります。鳥取の田舎出身でもあり、そもそも中学受験などを経験していないため経験値がない、学力的にも子供に言うレベルにあるかどうかでもあります。

ただ子供は受験勉強に真剣かどうかはわかる気がしています。果たしてそれが親としてのサポートになっているかどうかはわかりませんが。敢えて、勉強頑張っているな、などもアドバイス、声掛けもしないようにしています。一切しないようにしています。ただただ見守るのみの体制にしています。

来年に向けてまだまだ5か月、6か月はあります。一切の油断は許されないのでしょうか。ただ子供の成長は感じております。私も範囲はかなり狭いですが出来るサポートを粛々と努めていこうと思います。

お盆になってきましたね。

たまたま東京出張の日でありました。飛行機も、空港も大変混雑をしておりました。逆に大手町、日比谷、虎ノ門などはガラガラのガラガラ、ほぼ人がいないような状態でした。皆さんお盆休みなのでしょう。

外出するのが、イコールすべて働いているではもちろんないのでありますが、人が休んでいる時に働くのは好きな方です。なんか楽しい。昔からかもしれません。

社会人なりたて、一人暮らしをしていた2年間、大阪で一人暮らしをしていましたので、土曜日、日曜日の休みの日、自宅のマンションで一人休んでいても暇なので、働いていたのを思い出します。

土日両方だったかはもうはっきりとした記憶がないですが、土日2連チャン休みを取ったことはなかったように思う。むしろ2連チャンの休みの方が日まで日までどう時間を一人で過ごしていいのか分からなかったと思います。

休日、祝日、GW、お盆など、自分でなくとも他の人達が休んでいる休日を旅行など愉しんでいるのを見ていてもこちらもなんだか楽しくなる。それだけでもいい、十分に愉しめる。

シャルマンカレッジ茶話会について。

茶話会、就職転職部などはあくまで自分の事ではなく、他の方へ向けてやる部活動になってきます。

Biz部の時にもある方からありました。75%が出会いがないというご意見がありました。そういった意味でも、シャルマンカレッジ茶話会は有意義な事であるとのお声も頂きました。

担当は弊社鍛治にしてもらおうと思っています。思っていますというか、もう動いております。茶話会は継続的に行っていきたく思っています。継続的に行っていく程回数も重なってくると思っています。

他にも茶話会を行う目的、意義は今後多く出てくるでしょう。この茶話会が馴染んできますと、さらに展開が変わってくると思っています。鍛冶の気持ち、意識もそこからさらに変わってくるでしょう。銀行の方とそのお話になりました。

無理そうなコースではドライバーを持たない。

日中ゴルフでありました。その後夕方より小さく会食がありました。ゴルフラウンドの総評を先輩方より頂きました。

涌嶋さん少しうまくなったね、なんで、レッスン通ってんの、YouTube何見てんの。ラウンドは、月に2回3回程度、打ちっぱなし週一、レッスンは通ってません。YouTube少々。正直そこまでゴルフに没頭しきっているわけではありません。しかしゴルフには熱中しております。真剣に考えてます。

昨日は、スコアも100にはなってしまいました。初めてのコース、全然、コースを知らない。コース狭い、暑い、先日の落雷で茶店がやってない、など言い訳は何とでもできる。しかしどんなコースでも95位内では回れるようになりたい。OBも7発は出してしまった。

いずれにせよ、もう少しコースを考えた、まずクラブ選択をしないといけないんだなと。全てをドライバーで攻めると一瞬楽しさはあるもののあとで後悔が必ずやってくる。あまりコースには行かないのでついついピクニック感覚でドライバーを握りたくなってしまっています。

そこでどれだけFWに握れるか、UTを握れるかにも意識をしていかないといけないのでしょう。結局スコアの話し、攻め方の話しにもなってきます。勇気を出して、無理そうなコースではドライバーを持たないということを覚えていかないといけないのかもしれない。

まあええかの精神。

あるお客様との面談にて。資産はもちろん大事、お金がもちろん大事。しかし毎日の動きの中でいつもお金の事を考えている訳ではない。何を考えているのか。何も考えてないんじゃないか。まあええかの精神でやっているとのこと。

でも負けず嫌いも大事だと。お金で考えると、円の世界観、ドルの世界観、その他不動産の世界観、お金の世界観で考えすぎるとそれがなくなった時にそんなもんどうすんねん。お金の世界観で考えていると日々の動きが窮屈になる。お金が無かったらなかったでそんなもんええやん。何とでもなる。生きていける。死にはせん。

お金以外の価値観、世界観を常に別軸で持っておく方が良い。そっちの方が楽。固執するものがない。社長の座も誰かやりたい人が、自分よりもふさわしい人がおったら、どうぞどうぞ。上場でなくても、MAで売却でどうぞどうぞ。

金額も特にいくら以上と決めているものは特にはない。そりゃ高い方がうれしいよ。でもいくら以上と言う自分の希望金額のバーがあるわけではない。もうすでに数百億は現金でお持ちの方だから言える言葉なのかもしれないが、なんか自分でも気持ちが楽になるものがありました。

そしてお客様になんで表に出て行こうとされないんですかと訊ねました。いややいやや、そもそもみんな経営者が表に出すぎやねん。経営者はちゃんと仕事をしなきゃだめだ。仕事をしといたらいい。表に出る必要はない。俺は自分の性格を自分でもある程度分かっているつもりや。だから表には出ん。目立ってもろくなことはない。

涌嶋、今度、ゴルフいこや。シャルマンがやっているシャルマンカレッジあるやん。それのゴルフ部いくわ。全然いくよ。おもろそうやん。ぜひ、嬉しいです。よろしくお願いいたします。やはりそうなってくると80は切る戦いになれるようになりたいよな。

思春期は成長の通過点。

またこの時がやってきました。辛い時期がやってきました。思春期の時期なのでしょうか。何回目かでもあります。上の長男の時もありました。

話しかけるのはだめ。こっちを見るものだめ。ストローを使うのもだめ。ぬいぐるみをさわるのもだめ。そのタオルケットも使うのだめ。

勉強もありましょう。塾もありましょう。そういう時期でもありましょう。まあいいではありませんか。家で親父がでしゃばるところでもありません。リラックス出来ればいいのではないでしょうか。

子供のそういった時期は成長の通過点だと思っています。この時期を楽しみましょうではありませんか。思春期なるものは一人の子供でも2,3回、何回かやってくるものと記憶しています。

舞子での夜釣り。

先日は、釣り部が関西、兵庫、舞子にて開催でありました。私は釣り部参加できませんでしたが、実況中継の様に釣果報告と夜景の写真が届きました。舞子の海から見える明石海峡大橋の夜景であります。

舞子での夜釣りは、夜景が非常に美しく魚が釣れなくとも十分に夜景だけで楽しめるものかと思います。

こうして自分が参加した部活動ではなくとも、他の方が参加した部活動を活動報告として見るのも楽しみの一つとしてありかなと感じます。他の方の報告を見たりと聞くと、4分の1くらいは何となくでも共有した気分にもなるものですね。

自宅に居ながらにして、釣りに実際に行かなくとも、何となくでもかなり共有できるものですね。そんな楽しみ方もあるのだと感じました。

スーツにネクタイからTシャツへ。

お客様との面談にて、毎回とある税理士法人さんの事務所にて面談をさせて頂いております。お客様と税理士さんに同席を頂いております。6年7年のお付き合いになりますでしょうか。

応接室で我々待機をしておりました。税理士さん応接室に入られ開口一番シャルマンさん、いきなり振り切られましたね。スーツからいきなりTシャツですやん。いや全然いいんですよ。私全然ありだと思いますよ。本当に。スーツにネクタイから段階を踏まずにいきなりTシャツですやん。ずーっとシャルマンさんはスーツにネクタイというイメージがありましたから、むしろいつまでそれで行かれるのかなと思っていました。

いや、申し訳ございません。実は我々も一番気にかけておりました。我々も我々なりに段階は踏んで行ったんです。たまたま、スケジュールや、ハワイや、コロナや、何かありちょっと前回から時間が少し空いてしまって。本日Tシャツまで来てしまいました。

ただご安心ください、きっちりジャケットはお持ちしましたので、Tシャツ用でジャケットは新調致しましたので。我々もぎりぎりまでスーツにネクタイで耐えてきました。スーツにネクタイはむしろ好きな方なので、着れるのであれば着たいと思っています。しかし今年の暑さはなんだか違う気がするんですよね。マスクもしてますし、ちょっと無理をすると倒れる級の暑さの気がしてました。

決して手を抜いているさぼっている訳ではございませんので。よろしくお願いいたします。

六甲カントリー倶楽部でのラウンドでした。

昨日シャルマンカレッジゴルフ部に参加させて頂きました。六甲カントリー倶楽部でのラウンドでした。広めで比較的気持ちよく回りやすいコースだと言われています。

前半41後半44トータル85というスコアでありました。ベストスコアでもありました。ベストはおろか、今年のシーズンベストは博多での91、85は久々の80台でありました。

ラウンドのペースは月に2、3回。練習は打ちっぱなしに週一。あまりゴルフにハマりすぎると、なんぼでもハマれてしまうので、少し自分を冷ややかにさせてもいます。結果的にそちらの方が程よく力も抜け、冷静に考えるとことが出来るようにも思います。とはいうもののいざゴルフ場に行きましたら、ガンガンに楽しんでおりますが。

メンバーにも恵まれ初めての方もいらっしゃいましたが全くはじめましての感覚がなく、みんな楽しむラウンドが出来ていたように思います。男性でもゴルフのファッション、好きな方は好きですね。貪欲な方は貪欲ですね。ギアにも熱心な方は熱心です。

私はあまりギアにこだわっている方ではありません。新作を追いかけている方ではありません。2つ、3つ前くらいのギアだと思います。ギアにこだわらず、素人ながらにギアの性能を理解できるようになろうとしています。ヘッド、ヘッドに芯、シャフト、重さ、硬さ、グリップなど、性能を考えているのが楽しいです。

もはや私はゴルフのそこを楽しんでいるのかもしれない。今日誌を書きながらそのようにも感じています。

資産運用の重要性は感じている。

中期的にも、長期的にも。今の低金利において、インフレ変動において、中長期の資産価値として。資産運用の重要性は私は個人的に感じています。

他の人に強要するものでもないので、結果的に無理に勧める形になるのは気が引けます。求めてらっしゃる方、困ってらっしゃる方がもしいらっしゃればお手伝いをしたいとは思っています。自分でもやっています。自社でもやっています。

資産運用は、低金利、インフレ対策、今後の中期資産、長期資産、円安対策として役に立つと思っています。為替のリスク、損失リスク、元本毀損リスクももちろんあるため、誰にでも凄くお勧めできるかと言うと誰にでもはお勧めできないとも思っています。

あくまでそういったリスクが取れる方、許容できる方、資産背景、余裕資産のある方になってくるとも思っています。資産運用、資産管理において困っていらっしゃる方は世の中に多いと思います。そういった方々だけでもお手伝いできればと思っています。

一見華やかに見えそうな業界に思われますがなかなかそうでもないです。華やかかどうかは分かりませんが、コツコツ地味な作業は多くなります、しかしコツコツ地味な作業は嫌いではない、全く嫌いではないです。むしろ好きな方です。華やかに見えそうな業界ですが、私は地味な業界だとも思っています。

先日、ご紹介頂き寺子屋に参加させて頂きました。

寺子屋と言えば弊社の1事業シャルマンカレッジの前身でもあります。

シャルマンカレッジと我々は呼んでいましたが、参加者から寺子屋寺子屋と愛着を持って呼ばれていた記憶があります。その寺子屋風シャルマンカレッジを続けて良かったと思っています。

今までシャルマンカレッジを続けてきたことで軸、ある程度の塊は出来た。今後この塊をさらに拡大させていかなければならない。今後どう展開していくのか、どう拡大していくのか。