wakushima blog

ウェッジからユーティリティまですべてのクラブグリップを交換致しました。

ピッチングでのハーフスイング、力の入れ具合、フェイスの向き、距離感、力を入れず力まず、フェイスと球をしっかり見る。集中力をもって2時間ほど160球から200球しっかりと振り抜く。本日よりパター練習も再開いたしました。

まずはあまり何も考えず感覚で打っていきます。自分のパターの感覚を掴み、傾向を把握しストレスのかからない程度20分程度でしょうか。徐々にパターは感覚を慣らしていこうと思います。

いよいよシーズンオンに向けて動きが出てまいりました。キャンプ、このオフシーズンにどれだけ十分な練習をこなすことが出来たか、十分な振りこみが出来たか、どれだけ自分の感覚、パターンを掴むことが出来たか。

今シーズンはどれくらいラウンドが出来るでしょうか。コロナの影響で、ゴルフ部の普及浸透でゴルフの参加人口も増えてきている様に見受けられます。スコアも70台もしくは70を切る勢いの方も現れ始め、またそれを目標に皆さん積極的に70台の方々が続出している様に思います。

今シーズンは私も80で回ってみたい。いや80を目指すのであれば70台行きましょう。

年末年始より、ストロングウィンターキャンプで3Wも210から230距離が出るようになってきた。何より当たりの確率がグンと上がった。ドライバーにおいては一時PXGにクラブを変更しフィーリングが上手く掴めず苦しんだものの、そこからPING G400が名器ですよとの評判を聞きつけあえてG400ATTAS G7 5Sに変更。

当初はさらにDRの感覚が分からなくなるも何とかまとまるまでには仕上がってきました。スコアをあまり気にし過ぎるとゴルフが面白くなくなってしまう可能性も大きくある為、楽しく楽しくラウンドを心掛けていきましょう。

その中で良いスコア、良いショット、良いアプローチなど飛び出すとなお良いですね。30、40、50歳の大人がゴルフという趣味で楽しみ闘い、ぜひ広げていきましょう。

シャルマンファームの田んぼで出来たお米を食べております。

もちろん昨年の秋に収穫できたものです。炊く時の水の量が絶妙にちょうどよかったのか、食べる時間がちょうどよかったのか、ただ単にお腹が極端に減っていたのか、この時期に食べてめちゃくちゃ旨いと思う時があった。まさに今回がそうであった。

ご飯の他に、白菜と鶏肉とベーコンのコンソメスープなどいくつか作りましたが、あまりのご飯の美味しさにこの状態のお米を食べたいと私だけ予定変更ひたすら白飯を食べました。十分納得の白飯でした。

白飯をここまでおいしいと感じ食べれることが何とも幸せであります。

そして夜遅くに改めてコンソメスープを食べました。コンソメスープはもう何十回も作っていますが、今までコンソメスープで失敗をしたことはほんのわずかしかないかもしれません。それくらいコンソメスープは万能であります。

チップのパスタを入れてもよし、チーズを入れても良し、野菜はほぼ何でもありではないでしょうか。

他の方のアグリ情報も気になるところであります。勉強にもなるでしょう。コロナ、リモート、働き方改革、にアグリ繋がるところも大きくあります。アグリと料理にも敏感にいきたい。

事務所、駅周辺で中学生に会います。

以前まで同じ小学校区で6年間同じクラスになった生徒も多くいます。公立の中学校、私立の中学校などで中学になってからは別々の中学に通うようになりました。それでもたまにうちの息子にも声を掛けてくれているようです。

私も同級生にすれ違う時にはおはよう、いってらっしゃい、こんにちは、おかえり、こんばんはなど必ず挨拶をするように心がけています。

中学生の年頃ですから、少し恥ずかしそうにされますが、同じように挨拶をしてくれる時もあります。この年代の子供が恥ずかしがる年頃の感じが好きですね。

私もたまに気付かれない時もあります。小学校の旗当番にもたまに体験をさせていただく。行きかう小学生、中学生の安全ための旗当番であります。

小学生、中学生、高校生、大人の方など行きかう方々が挨拶をしてくれます。なかなか気持ちの良い習慣であります。凄く気持ちの良い、気分の良い習慣であります。

通勤自粛など、自宅にいる時間が少し多くなりました。自宅の地域とのふれあいの時間も有意義になりつつある。朝夕の挨拶のあの感じは良いものがあります。

同年代の子供たちも今後大きくなります。ずっと挨拶出来続けられる様に継続していきたく思っています。

一生懸命にお仕事、本業に取り組んでいらっしゃる会社が多いです。

本日のお引合せ、本業の事業売上げ拡大の為にとお引き合わせさせて頂きました。法人企業さんご紹介に向けてなど大変前向きなお話へと進んだように思います。

両社とも世代も近かったこともあり、年齢的にも、趣味の家電も、家族間の話題も、頭脳的にも、初回のお引合せでもちろん本業の事でご紹介を致しましたが、お互いに個人的な話題、領域での会話にまで発展したことを嬉しく感じます。両社とも余裕の表れから来るのでしょうか。

一生懸命にお仕事、本業に取り組んでいらっしゃる会社が多いです。結果的に会社に籠って自宅に籠って本業に突き進んでいらっしゃる会社が多いです。

弊社としましてもご紹介からお会いできました事を率直に嬉しく感じております。業界的になのか、時代的になのか、関西であれば大阪のど真ん中、梅田、淀屋橋、本町などのオフィスビルに事務所を構えていない会社さんも登場するようになってきました。

住宅街に、ロードサイドに、下町にも、こんなところにこのような会社があったんですねという形態の会社が登場するようにもなってきました。

ふるさと納税の様に各地に法人登記が普及するようになり、東京、大阪など都市集中型でなく、企業都市分散型のふるさと所在地企業、自治体誘致企業などが出現してくるとよい。

交通インフラ、Wi-Fi環境インフラ、生活スーパー、ドラッグストアインフラ、教育環境、スポーツ環境など。弊社の事業に全然関係のないことの様にも思いますが、全然関係のないことではない。関係のないどころか多いに関係はある。

金融機関で働くとは何であるのでしょうか。

ここ何年かの動きでありますが、証券会社出身の方が証券仲介をする動きが出ている。7、8年前くらいからでしょうか。銀行出身者が証券仲介に向かう動きはあまり聞きません。まったく聞かないかもしれません。

同業に転職をする動きも以前が多く聞きましたが、ここ数年ではあまり聞かなくなりました。証券を扱うフィールドに入れたことは大変貴重な経験、貴重な業種、職場であったと感じています。

さあその証券が自分のスキル、経験としてないとしたらどうでしょうか。金融とはなんであったのでしょうか。金融機関で働くとは何であるのでしょうか。金融機関で働くことの意義、誇りみたいなものは何処にあり、何処から起因するのでしょうか。

金融業界は大事な存在、貴重な存在であるとは感じている。しかしそこで働くことの経験値が金融業界以外でチカラを発揮することが出来るのでしょうか。出来ているのでしょうか。

金融業界で働くということは同時に金融以外の知識、スキルを身につけていなければ意味がないのでは。金融という機能であって、営業マン、担当者に起因するものはあるのでしょうか。営業マン、担当者に起因するものはもちろんあると思っています。

その要素を分析してみると、組織としてすごく勉強になることが多くあるように思う。

シャルマンカレッジ、HP、パンフレット、スタンプなど制作物について会議をしました。

役員会、モニターとの打ち合わせは夜11時くらいまで及んだでしょうか。色々な方々から様々な角度でご意見を聞くことができました。今後もこういった会議は重ねていきたく思います。シャルマン組織としても統率、方向性、団結力が取れますので。

制作物など吉田コンビには大変お世話になっております。弊社の制作物はすべて吉田コンビによるものです。彼らが攻めた提案をしてくれるので安心してお任せすることができます。きっちりと意図を持って攻撃的にも攻めてくれます。弊社の意見も柔軟にご対応頂けています。

しかし彼らの中で攻めるべきところはデザイン、制作物、会社のPR物という観点からしっかりと意見をしてくれているように感じます。弊社にはもちろん事業のイメージがあります。しかし制作物のプロではありません。制作物には制作物の見せ方がありますでしょう。

仕上がった制作物に弊社らしいイメージのまとまった落ち着きがあり制作物としてそつがない。それがはたして制作物としてベストなのかどうかは我々素人には分からない。伝えたい部分はもちろん山ほどあります。

HPにせよ、パンフレットにせよ、ブログにせよ、シャルマンの事業の一番先頭をいく媒体をどのように魅せていくのか。色々な案、意見が弊社の史跡となっていくことは間違いないでしょう。採用案とそうでないもの、意見が分かれるものもありますがすべて弊社の史跡となるでしょう。

吉田コンビ、何かとわがまま申しますが今後とも宜しくお願いいたします。

学生を受け入れる仕組みを作りたい。

コロナで学校に行けない。バイトが出来ないので授業料が稼げない、やむなく退学。高校まで勉強してこなかったので、気付いた時には大学進学ではなく就職しか選択肢になかった。家庭の財政的な事情で大学進学まで考えられなかった。

シャルマンカレッジが公認の大学でないことをメリットとして、こうした理由などで大学に通うことが出来なかった学生など学生世代の注目を集めたい。

将来、社会人になるまでに、仕事に、ビジネスに、自分の将来の収入に直結する可能性のあるシャルマンカレッジを展開していきたい。

こう考えると学生、学生世代だけではないでしょう。学生を卒業した社会人ももちろん考えられるでしょう。求められることは真剣さでしょう。

本気で自分の将来の事を気にすることが出来るのか。本気で自分の家族を養っていきたいと考えているのか。

シャルマンカレッジには現在も真剣にご参加いただいている方々がほとんどであります。心底のりで参加されている方はほとんどいらっしゃらないと感じています。

学生のみならず、社会人においても、シャルマンカレッジをコミュニティとして、交流組織として、学校として、捉えて頂ていることに将来性を感じております。

シャルマンカレッジに将来性を感じているだけでなく、学生の方、社会人の方、企業組織の方々にシャルマンカレッジの仕組みに期待していただいている方々に将来性を感じております。

今も多くの企業様に関わって頂いている。多くの金融機関様に関わって頂いている。多くの士業様に関わって頂いている。弊社で自社のサービスの事を言うのはあまり慣れていないが、お役に立てている事も少なからずある。

シャルマンの広場にもほんの一部分ではあるが掲載をしています。本来日曜日は日誌を書かない様にしているのですが、突然頭に飛び込んできたのでメモとしてしたためています。

学生、社会人、このコロナ禍で将来に対して困っている方々もいらっしゃるでしょう。そんな方々に対してシャルマンカレッジが少なからずお役に立てるのではと感じております。

ただ私の頭の中で思っているだけでは何事も無かったようになってしまうので、日誌に記しています。

毎週ゴルフ打ちっぱなしに出かけます。

行く時間が同じであると同じように来てらっしゃる顔ぶれも同じであります。お顔を知っている程度ご挨拶もしたことはないです。そのような方々が10名くらいはいらしゃるでしょうか。

毎回何度もお見掛けをしておりますので、ちょっとしたクラブの新調にも気付いてしまいます。今回気付きましたのは、ウェッジを新調してらっしゃいました。タイトリスト、ヘッドがブラックのものでした。

他人のクラブ、シャフト、見てしまいます。凄くクラブを持ってらっしゃる方をお見掛けするとうおぉと思ってしまいます。良いクラブ過ぎても実力との兼ね合いで何とも気を遣うものがあります。

今年は80を目標に行きたい。3月開幕まであと2か月を切りました。1か月と少しであります。開幕に向け、シューズの新調、ブリップの張替え、詰めの作業をしていかなければなりません。

シャルマンカレッジの会員さんでも続々と70台のご報告が上がって来るようになりました。皆さん必死であります。クラブの新調、年末年始キャンプ、など開幕に向け真剣になっておりますが、シーズンインしてからはもちろん楽しさ重視でいきたい。あまりにもスコアばかりを意識しますとゴルフを嫌いになってしまう可能性すらある。

ゴルフは長く趣味として楽しみながらやっていきたいものです。

1日の大半をZOOMでの商談で過ごす時がたまに出てきております。

おそらくほとんどの方で起こっている現象でありましょう。ZOOMしっぱなしもなかなかの体力を使う打合せでありますね。しかしやり切ったときの達成感もこれまた凄いですね。

先日羽田空港ラウンジでの電話ボックス、今までは十分に空室も目立ちいつでも利用できる状態でした。しかしここ最近はその電話ボックスが超満員でした。その時間帯だけかもしれませんが常に混み合っている状態でした。わたしもしばらく電話ボックス待ちをしたほどです。

今後ネットカフェのようなレンタルスペースも出てくるかもしれません。音漏れ防止とプライベート空間の確保のため天井まで壁があり、ドアなど機密性重視のプライベート空間。

セブンイレブンコンビニなどではもうすでにそういった空間が出現しているようですね。ファミリーなどにおいても、戸建て、マンション関わらず書斎という空間が絶対なのかもしれません。

コロナに関わらず、絶対書斎空間はあった方が良いと思います。働き方改革、通勤時間短縮など。

昨年は学習塾においてもオンライン対策の初動で大きく業界は動いた年でもあったようです。学習塾でのオンライン化、学校でのオンライン化、何が起こっているのでしょうか。

今まで、駅前の一等地に学習塾がビルを構えて学習塾村と化すまでに学習塾が乱立しておりました。方針も転換点を迎えているのでしょうか。

大学なども大変な受験勉強をして合格、入学、通学、中には下宿する学生もいるでしょう。東京、大阪など都心部以外の学生は、大学進学、学校進学と同じくらい地元から一度出たいという価値観のもと、地方で一生懸命勉強に励む学生もいらっしゃるでしょう。

勉強ができたかどうかは別として、まさに私は大学に進学したいということより地方から出たいという価値観のもと、大学進学を目指し一生懸命勉強をしていたという記憶がある。

塾すらないほど、Z会という通信教育にすがっておりました。あの時Z会という教材に辿り着けたことは良かったと思います。Z会すら問題を解く力はなかったです。

毎回のテストも郵便提出はほとんどした記憶がない。提出してもほぼ30、40点くらいの記憶しかない。いや40点は言い過ぎました。40点は取ったことがないです。出来て30点台でしたでしょうか。50点満点と言いたいですが。100点満点へたしたら150点満点中の話です。

弊社、動いております。

最近弊社にシャルマンさん動かれていますか、シャルマンカレッジ今でも開催してらっしゃいますかとの久しぶりの問い合わせを頂く時があります。弊社動いております。もちろん行動自粛を気にしながらではありますが。

会食も不用意な会食はありませんが、時間内の会食でしたら開催もしております。他の会社さんの動き、他の交流会の動き、他の会食の動きはあまり情報として入ってこないのでよく把握をしておりませんが、弊社は弊社の範囲で開催をしていこうと思います。

コロナのこの時期がいつまで続くのかはわかりませんが、トレーニング時期だと捉え、合宿時期だと捉え、しっかり鍛えることを意識もしていきたい。行動、時間、組織、移動、将来への展望、種まきなど。

考える時間は少なからず増えているでしょう。しっかりと考えてください。考える方向性も多様にあるでしょう。価値観も少なからず変わってきています。何が化けるのか分からない価値観にもなってきているように感じます。

真剣過ぎずリラックス状態で考えた方がよいのでしょう。私ですらスーツを着る時がグンと減ってきた。ある意味で面白い時代とも言える。もう一度さらに構造的に考え戦略、流れ、イメージを膨らませる時でもありましょう。

シャルマン、考えてください。

コロナ禍、リモートワーク、外出自粛は自宅でなんとなく過ごすことではないと自分でわかっていますね。考える時です。シャルマン、考えてください。

職業問わず、年齢問わず、生涯現役でいきましょう。

弊社で運営、展開している事業の1つシャルマンカレッジにて、50代の方のご参加も頂けるようになりました。私、現在41歳、50代の方々にもお越し頂ける事は嬉しいです。

幅広い年齢層の方々にご参加頂けるとそれだけ違った価値観での会話、知識レベル、経験レベルでの共有にも繋がると感じている。

会社経営者が多くなるので圧倒的に30代、40代が多くはなりますが、20代、50代、60代のご参加大歓迎です。むしろ私の父親の年齢、60代70代まで大歓迎です。そこはイメージしながら創造展開を意識しています。

60代70代が40代30代と力を合わせる事により凄い力が興ると思っています。生涯現役で行きましょう。仕事をするにしても、家族と過ごす、友人と過ごす、老後を過ごすにしても生涯現役でいきましょう。

今の社会の組織として現役のピークが40代、もしくは50代にあることが多いように感じる。ビジネスにおいての年齢であります。スポーツ業界、その他の業界はまた違うでしょう。

職業問わず、年齢問わず、生涯現役でいきましょう。生涯現役でいきたい。私は果たして何歳まで生きるのでしょうか。70歳まで生きるのでしょうか。60代でしょうか。自分がいくつまで生きるのかわかりませんが生涯現役でいきたい。

自分が自分がと生涯しゃしゃり出るのとは違う。自分が身を引く時が来つつも生涯現役でいきたい。

商標・商標権・特許について議論する機会がありました。

弁護士、弁理士の専門とする分野でありましょうか。鳥貴族、鳥次郎、ヒルドイド、ヒルマイルドなど議論は分かれるところでありましょう。

弊社の1事業シャルマンカレッジにおいても商標は取得させて頂きました。商標を取得しておいて良かったと思うところも多々あります。もちろんブランディングとしても、意気込みとしてもプラスに働くことが多くあります。

また名称を命名したことにより純粋に自分の子供かの様に愛着のようなものすら感じる。その愛着が益々事業をやる気にさせてくれます。その事業を将来に渡って育てようという気になる。自分の時間と資源と情熱を注ぎこもうと思う。

商標を取得していたからこそ今回の話も議論になったのでしょう。発想としても、将来としても、保証としても、また経過の過程で議論になりますでしょう。

新幹線ホームにあるきしめん屋さん。

名古屋駅に到着すると最近決まって、新幹線ホームにあるきしめん屋さんでまずきしめんを食べる。シンプルにきしめん360円を啜る。よしっ、名古屋に来たぞというモードになる。味も普段関西でたべるうどんとは違うのでうまい。

あげ半分、ねぎ、鰹節、そしてそこに何と言っても名古屋のだし汁であります。立ち食いはうまさを引き立てますね。

あまりグルメなわけではありませんが、各地で時間があれば決まって立ち寄ろうとするお店は出来ますね。決まって立ち寄ると言いましたが、そのお店しか知らないだけであります。

ご飯屋さんだけでなくても喫茶店でも落ち着くところがいくつかある。今はもうないのでありますが、大阪のとある駅のホームのうどん屋さん。かけうどんを注文しましたが、その店員さんの気分次第で海老天、またある時にはあげをサービスしてくれる立ち食いうどん屋さんがあった。

事情があり閉店してしまったようですが、またの復活を期待致します。

医学的精神科の側面からお話をお伺いいたしました。

人間の脳、脳科学そして心理など大変興味のあるお話でありました。ホルモンの作用が大きくかかわってくる、そのホルモンバランスは日々の生活習慣から起因する。日光浴、適度な運動、食事、睡眠などシンプルな日常生活に起因するものも多くある。

そういった側面から見てみるとすごく身近に日常的に脳の作用、精神的作用を分析することができる。また自分自身で自分の脳作用、思考回路を可能な範囲でコントロールすることができるのではないか。

さらには日常が良い方向へと展開するようなバイアスでリズムを形成することが出来る。もちろん自分のコントロールにおいてであります。

そして脳を使い続ける事、日常的に使い続ける事、使い続けることにおいて人間の脳は退化をしないとの見方もある程である。記憶回路の部分、創造的思考回路の部分、脳には個別の働きがある。簡単な単語で医学的検知からお伺いでき大変興味を持ちました。

前々から興味は持っていたので余計そうであります。人間は90%以上が潜在的意識、潜在的能力の中に存在していると言われる。潜在的なものが大きすぎてもはや何が潜在で、何がそうでないのかがわからない。

今日のこの日記を書くことにより、0.1%でも自分の中で開眼してくれることを期待します。

会社役員さんとの面談において。

普段は経営的判断をしっかりと行い迅速にきびきびと動かれている印象があります。業界内、業界外、経営ビジネス、経営心理、社員教育育成など積極的に動かれ判断を重ねていってらっしゃる方の印象があります。

この度お会いした時何やら決めかねてらっしゃることがあり、顔が少し曇ってらっしゃる様に思えました。どうされましたかと訊ねました。

会社役員いわく、顔を少ししかめながら実はここ1週間くらい奥歯が痛いとのこと。親知らずで悩んでいるのです。一度歯医者さんに行くべきかどうか。歯医者さんに行ったら絶対に抜かないといけないのだろうな。しかも親知らずが横に変な方向に生えていると以前言われたことがある。これを抜くときに少し痛いかもしれない。

普段色々な局面での判断は迅速にされている方でしたが、親知らずを抜こうかどうかはもう何年も判断を決めかねているとのことでした。私は抜きました。どうせ抜かなきゃいけないんだからこの際抜いてはどうでしょうか。麻酔をしますから痛みはさほど感じませんよ。抜くと言ってもものの数分の出来事ですから。

意を決し歯医者さんを予約され行かれました。行くと歯の痛みは変な親知らずの痛みではなく虫歯になりかけている歯の痛みだったようで妙に安心をしてらっしゃいました。いずれどのみち親知らずを抜くときは来るのでしょう。一旦は安心安堵されてましたので、今現在はそれでよいのでしょう。

お客様との面談において。

最近ある程度は覚悟をしていることがあるとのことです。本来はやる必要もなく、やらなくても良い事ではあるがお客様に対して誠意をもって対応したいとの事で決断をされたとのことでした。

なるべく早急に判断をしたとの事でした。8億、9億くらいはみているとの事でした。金額的には大変大きな支出になるとの事でした。

しかし各方面から評価が上がったとの声、反響を頂いているとの事です。結果論かもしれないがなるべく早急に迅速に判断し決断をしたからかもしれないとおっしゃっていました。次のステージを見据え避けては通れない事であるとの事。

逆境に立たされても、立たされかけても意地でも前を向いて顔を上げてらっしゃる経営者としての意地と決断力を感じた。ちょっと早く判断をしすぎまたかねと少し顔をしかめてらっしゃったのも記憶をしている。

事業をしていると色々な事がある、今のコロナもまさにその一環でありましょう。いずれの局面においても判断力、決断力は求められる。お昼会食をしながらの面談でありましたがご飯の味が全然分からなかったほどお客様との話に聞き入った。

本日も新しくご紹介を頂きました会社さんがありました。

シャルマンカレッジのプラットフォームを通じてきっかけを勝ち取りビジネスに活かしていただけることを嬉しく思います。そのきっかけ、チャンスをシャルマンカレッジのインフラプラットフォームで生み出すことが出来たこと自体が嬉しいことでもあります。

お客様が成長させる局面に共に立ち会えたという感覚を覚えます。シャルマンカレッジにおきましてはそのようなきっかけをどんどん創出していきたく思っております。

本日も新しくご紹介を頂きました会社さんがありました。このコロナ禍において出会いがかなり少なくなっている。このコロナの局面は長期化するでしょう。この状況下で新たな会社さんにお会いできたことが弊社としては成果でもある。

新しい方にお会いするのは新鮮であります。

証券の代理店いわゆるIFA事業に関してご相談させて頂く機会がありました。私の想い考えをお話し致しました。共感頂けたと感じております。元大手証券ご出身の方であります。

元証券会社の方とはお話をする機会がありましたら積極的に機会を持ちたいと思っております。今はZOOMにての対応になってしまうでしょうか。20代、30代、40代良いですね。会社、組織の異なる方と意見交換させて頂くとまた気付きもあります。

IFA業界においては同業とは言え敵味方ないように思います。みんな味方になりうるでしょう。お互いに味方になりうるでしょう。むしろ意見交換をした方が良いように感じます。

業界における課題、方向、金融業界における課題、現在の動き、将来的な動き、取り巻く環境。色々と共有するべき情報は山ほどあるでしょう。川上に立つべき業種であると感じております。

川上に立つべきものも、川上に立つ戦略、思い、座視など川上に立つ自覚がなければ川上には立てないのでしょう。川上に立ちたいでは川上に立てないと私は感じております。特に川上に立ちたいわけではない、目的が川上に立つことではない。あくまで事業戦略の一環であります。

新しい方にお会いするのは新鮮であります。新しい出会いは本当に言うほどありませんから。特に今のコロナ禍においてはなお更であります。出会いというものは大事にしたい。

シャルマンの組織力が少し出てきたように感じる。

大きな組織ではありませんのでほんの少しであります。しかしこのほんの少しはかなり大きな効果を生み出すでしょう。それぞれ一人一人が毎日1ケ所に集まることはない。各々が日々の業務、やるべきことを着々と進めていく。

ラインでやり取り、お客様先で力を発揮する。社員と会うのすら緊張感を感じる時がある。お客様にサービスを展開する。事業をする。収益を上げる。これら一連の流れはもちろんあります。

それに加えシャルマンの目標、目的があります。シャルマンのサービスを広めていく。シャルマンの世界観を少しずつ広めていくこと。この拡大に情熱を注ぎたい。少しずつでいい。共感頂ける方を広げていきたい。

そして社員の方々が一生懸命動いて頂けると私も興奮する。組織として社員の方への還元をどうしていこうかと。コミュニケーション、激励、称賛、対価など手段はいくつかありましょう。

このような事を考えるのが最近少しだけ増えました。嬉しいことであります。そして社員の方から言われる。私はお客様に力を注ぐ。お客様の事だけ注意を払う。お客様に意識を注ぐと。緊張感が出てきます。

力と力のぶつかり合いでもあります。もちろん向かう方向はお客様へであります。よし、涌嶋、緊張感を持っていけ。

早朝よりSIGUMAのWEBミーティングでありました。

毎月定期的に行っているWEBミーティングであります。今の状況、進捗を共有するミーティングであります。毎回緊張をする。チームの相手の事も共有させて頂き知識レベルが深まる。

知らない世界の事も多くある。ついていけない恥ずかしさもありつつ自分でついていこうと勉強するし勉強にもなる。

それぞれ若干角度も違い動きも違い働きも違い立場も違うからこそなせる技かもしれない。

SIGUMAのチーム会議は今で2年半ほどでしょうか。この2年半の間定期的にしっかりとコミュニケーションを取らせて頂いている。ZOOMなどでよりコミュニケーションが迅速かつ快適にもなった。

パンフレットの制作から始まった動きが大きな渦になってきているように感じる。パンフレット制作に半年はかかりました。時間も費やしました。パンフレット完成後、ミーティングも重ねました。定期的にミーティングも重ねました。

成果もでました。パンフレットによる大きな成果も出ました。多くの議論もよいでしょう。この議論を再度一枚のパンフレットに乗っけていきたい。一枚のパンフレットをどこまで飛ばすかが肝でもある。

パンフレットに込めた内容、想いもであるが、それは相手が受け取る気の持ちよう。上手くいっているが上手くいっているからこそ何度も原点に返りシンプルに一枚のパンフレットをどこまで飛ばすことが出来るかを何度も追求し続けていくことでしょう。パンフレットさんよろしくお願いいたします。

姫路へ訪問致しました。

姫路は訪問するたびに少しずつ発展してきているように思います。若い人も多い。駅周辺もきれいに整備されている。おでんが姫路の名物でもあるようです。お土産に買って帰りました。ラーメンが名物のような気もいたします。

姫路駅から海岸部に至るまで鉄鋼、造船など鉄関連の企業さんで活況のようであります。コロナによる東京からの本社移転、淡路島をはじめ兵庫県では姫路も一つの拠点として注目してもよいでしょう。

姫路から須磨海岸までのエリアは注目ポイントであるかもしれません。須磨海岸から垂水までの景色、私の移動中の景色として依然上位に君臨しております。

電車から見える海岸風景、明石海峡大橋、神戸空港までのモノレールから見える港風景、船着き場ポイント、コンテナ船荷降ろし風景、早朝、夜間におけるライトアップ、東京モノレール大井競馬場の景色、夜間の大井競馬場ライトアップ風景。

九州博多に行くまでの新幹線から見えます広島三原周辺、小倉周辺のコンビナート港風景、新幹線広島駅に入る直前広島マツダスタジアムのグラウンドとベンチが見える瞬間の眺め、JR武蔵野線途中水道局上のサッカーグラウンドそしてそこでのサッカー練習風景、そしてこちらは王道中の王道ですねJR京葉線舞浜から見えるTDL風景ですね。

もちろんまだまだあります。特に電車が好きなわけでも新幹線が好きなわけでもありませんが、電車、新幹線から見える車窓での好きなポイントをいつくか押さえていくほうであります。

これらのポイントが近づいてくると寝るのをやめ、食事の手を止め、携帯を見るのをやめ、決まってこれらの景色を楽しんでいるように思います。特に名所とかではなくかなりマニアックな車窓ポイントが多めです。

やはり常日頃から考えてないとアンテナは立たない。

お客様との話の中で、おせちの事を気にしてみたり、肉まんの事を気にしてみたり。時間があればお客様の事を常に気にするようにしていると。

お客様の名簿一覧を見て、お客様の顔を思い浮かべ、お客様は今何をしてらっしゃるか、お元気にされているか、今お困りではないか、困ってらっしゃることはないかなど。連絡をしてみよう、また行ってみよう。お客様の元気な声でも聴いて帰ろう。お客様の元気な顔でも見て帰ろう。

やはり常日頃から考えてないとアンテナは立たない。毎回お会いするたびに緊張感を感じ、背筋のピリッとするものを感じ大変刺激を頂いております。

次回は卓球場へも見学、体験、視察をさせて頂きます。ひそかに上履きシューズも持って行きたく思います。着替えのジャージもお持ちしたく思っております。何ならジャージで参上しても良いかもしれません。卓球、食らいついていきたく思っております。

以前、私の実家にも卓球台がありました。小学生のころ卓球をしておりました。しかし素人の卓球とプロの卓球はレベルが違うでしょう。プロと卓球を交えることが出来るのはなかなかない経験です。しっかりとぶつかって行きたいと思います。

関西もここ何日かぐっと寒さが厳しくなっています。

クルマで2時間のところへ訪問致しました。毎月訪問する中で今まであまりなかった事でした。途中の道路、路面が凍結しておりました。タイヤはノーマルタイヤでした。慎重に慎重に運転をしながら行きました。路面凍結時は20キロ、30キロでの走行です。いやもっと低速でも良いくらいでしょう。

13年ほど前、峠を越えようとクルマで進んでおりました時、峠にまさかの雪がうっすらと積もっておりました。迂闊にもノーマルタイヤでした。かなりの低速で慎重に慎重に運転をしておりました。何とかハンドルを握り、峠を越えまた下り坂を慎重に慎重に運転しておりました。

対向車の大型バスとの通過の際の風に煽られ、ハンドル操作を誤りスリップした経験があります。あれ以来雪道はどんなにうっすらの状態でも運転は極力しないようにしています。スタッドレスタイヤを履いていても極力運転はしないようにしています。

今回の運転途中でも2か所で車がスリップにより事故を起こしていました。雪道は油断をしてはいけません。雪がたとえ道路に積もっていなくても油断をしてはいけません。雪国、雪道の運転に慣れていない素人は雪道でも運転はしない方がよいでしょう。

雪道、シャーベット状になったみぞれの状態、道路が軽く凍結をしている状態、このような状態では油断はしない方がよいでしょう。このような状態の時には、無理をせず電車、バス、タクシーなど公共交通機関を利用した方が良いのでしょう。雪道は油断してはいけません。

電気代が高騰しているようであります。

テレワークの増加による電力需要増、LNG液化天然ガスの供給不足、液化天然ガスは長期保存が難しいそうであります。今使っている電力会社さんより電気代が最近上がっているので電力会社の切り替えをむしろお願いされました。

より電気代が安いところに切り替えた方がいいですよ、というものでありました。もちろん電気代は安いに越したことはない。しかし電気代の高騰も数か月は続くかもしれませんが一過性のものでありましょう。

むしろ電力会社を切り替えるにあたり、自分の中でも僅かばかりSDGs的なものが芽生えてきているのか、その電力会社の社会的意義、事業的価値が電力会社を切り替えるにしても切り替えの心理的要素として感情的に心動かされなければ切り替えをする心境にはならないようになってきました。

何やら言ってますが、単純に自分自身切り替え作業が手間であると思っている所もあるのかもしれません。電気、ガス、水道、いわゆる水道高熱、水道も兵庫県、神戸近辺には六甲山からの水が使われているのではないでしょうか。

六甲のおいしい水というのが以前水の商品としてあったように思います。そう考えますと神戸、兵庫県は水も恵まれている所だと感じます。そういいますと兵庫県にいくつか川がありますが、あまり兵庫で川の水が汚れている川を見たことがないような気もします。兵庫は良いところですね。

支店長との3日連続ゴルフセッションでした。

ラウンドではなくアコーディアの打ちっぱなし場での強化セッションでありました。6時過ぎから9時くらいまででしょうか。年末年始、この3連休でほぼ早朝は打ちっぱなし通いに徹する。打ちっぱなしにしかいっていない。

日中は自宅でPCの前で、携帯でテレワークに徹する。テレワークに徹するとより効率化、快適さ、実績化、成果を向上させていきたくなる。今の時代、横着をしているのではなく、今の時代に合わせた働き方が求められている。だから着々と実践をしている。

SDGsも今流行りのテーマではなく、当たり前のものになってくるようであります。ヨーロッパ、ドイツでは自己紹介の際、どこの電力を自分は使っているかが自己紹介の項目事項として入ってくる程。ごく当たり前のものになってくるようである。

自社でSDGsの取り組みを何をしているのか。それも今後問われてくるようである。そして継続的にしているのか。そもそも継続的に出来る事をしたほうが弊社の場合考えやすい。

継続的に出来る事、自分が継続的にしたいこと、今の時点で、そして今の時点より少し高いレベルで継続的に出来る事を徹底的にしていくこと。テレワークに限らず、雇用形態、働き方など時間が捻出できる環境が備わってくる。

自分の中での継続性を仕事にプライベートに照らし合わせて、レベルを向上させていきたい。

ゴルフ冬合宿の成果が徐々に出始めているのか。

まだ1月、2月、2か月トレーニングをする期間はしっかりとあります。十分にトレーニングを積んでいきたい。ドライバーの飛距離ももう20ヤード前へ前へ距離が稼げるようになりたい。より左右のばらつきをなくしていきたい。

FW、UTも同様であります。しっかりと距離を稼ぎたい。そして左右のバラツキであります。アイアンに関しては飛距離も大事でありますが方向をしっかりと意識すること。

距離に関しては次のクラブで常になんとかなるでしょう。グリーン周り58°の出番であります。58°に関しては90ヤード以内方向と距離感をしっかり出せるようにしてください。70なら70、50なら50、30なら30、距離感をしっかりと合わせられる様になってください。

距離感が合わない、常に5から10ヤード足りないなどしていますと勝負にならないで終わります。58°を持ちましたら常に距離感が合うようにしてください。

パター練習も大事になってきます。しかし今の時期は寒いです。じっとしている練習は寒いです。今しばらくはパター練習はなしでもよいでしょう。

あまりストイックになりすぎますとゴルフは楽しめなくもなってしまいます。ゴルフはやはり趣味の範囲です。常に楽しみながらゴルフをして頂きたい。今はパター以外のクラブでどんどん強化トレーニングを行ってください。

思いを込めてシャルマンカレッジを運営していきたい。

シャルマンカレッジのパンフレットをお出ししてご説明した際、パンフレットを見て笑われました。そして何これ、面白そうとおっしゃって頂きました。純粋に嬉しかったです。

パンフレット制作担当者と一緒に作りこんだ甲斐がありました。マクドナルドで作りこんだ甲斐がありました。形、大きさ、紙質そして内容など。パンフレットの価値をなしてくれたように感じました。もちろん真剣に事業をしておりますが、大学生の頃のように振り切れていきたい。

学生の頃はとにかく時間があった。暇なほど時間があった。なんにでも挑戦できた。そこで知り合った友達、仲間、先生などは財産であり何かと自分の人生での経験、考え、考え方、思い出として役に立っているように思う。

ゼミのプレゼンでの失敗もあります。大学4年のゼミ合宿、河口湖の湖畔での合宿でした。私の所属が会計ゼミ、会計に興味があったわけでも全くなく、ほんと何となくのつもりで入りました。ゼミの単位と卒論だけ仕上げて単位をもらえれば位の想いでした。

その時の合宿は3年生、4年生合同、総勢30名くらいでしょうか。私以外ほとんど会計を真剣に志す学生でした。合宿でのプレゼン発表、もちろんコピペコピペのあからさまな間に合わせのプレゼン資料で挑んだプレゼン。

大汗をかいてプレゼンした記憶がある。プレゼンの中身ではなく、その時みなさんの前で恥をかいた記憶があります。教授もあえて私のプレゼンを止めなかったのでしょう。中條教授には実は大変感謝をしています。それもまた大学生の想いでであります。

大学生の頃のような財産を4年間で終わらせるのはもったいない。中には大学に進学されない人も多くいらっしゃるでしょう。社会人になり、また現在の学生でも、人と交わり仲間を作り、知識を吸収し、今後の自分の糧に財産と思えるものにしていく。

そんな思いを込めてシャルマンカレッジを運営していきたい。

意地でもポジティブに考えていきたい。

関西、西日本は明日から週末にかけ強烈な寒波に見舞われるとの事です。今頃からすでに寒波の寒さを感じつつあります。寒いので自宅に籠っているのも一つですが、なかなか体験できない寒波であれば少しこの寒波を体感し楽しんでみたくも感じております。

神戸に居ながらにして寒波、なかなかない経験でもあります。少しですが外出し川沿いを散歩してみるのも良いでしょう。コロナ感染防止策はもちろんの事。大前提です。

まもなく2回目の緊急事態宣言が発令されようとしている。これにより以前より外出の頻度が減る事でしょう。面談の機会が減る事でしょう。こちらも一層の事、これを良い機会だと捉えとことん自粛、リモートに振れてみるのも良いかと感じております。

コロナ禍による感染防止策としてだけではなく、もちろん感染防止の一環から始まったことではありますが、スタンス、構えがポジティブに入りたい。何事にも、どんな状況に置かれようと、意地でもポジティブに考えていきたい。

置かれる状況は同じであるとすれば、ポジティブに捉えていきたい。なおの事ポジティブに捉えていきたい。気の持ちようが大きな原動力の一つになりますから。

アグリ部、ファーム長の動きが楽しみであります。

アグリ部のファーム長さんもしっかりとシャルマンカレッジのHPを日々確認されているようでした。年齢的にも若いわけでもなく、PCなど得意なわけでもなく、かろうじて携帯はありますがガラケーです。いつも写真をメールにて送って頂いておりますが、カメラで撮影した写真をメールで送って下さいます。

毎回メールで来るたびにその添付の技術と手間に感心をしておりました。もしかしたらアグリ部の様子がHPに載っていること、頂いた写真などもきちんと掲載させて頂いている事をご存じないかもしれないと微かに思い、しっかりと掲載させて頂いておりますよ、とお伝えしました。

何の心配もいりませんでした。はい、すでにしっかりと確認をされていらっしゃいました。むしろしっかり確認をされていたことに私は少々驚きました。今までそのような話には一度もなったことがありませんでしたので。

通りで送られてくる写真のアングル、精度が回を重ねる毎に良くなってきている訳です。これからもアグリ部の写真は随時掲載をしていこうと思います。

畑の様子が写真になり、田んぼの風景が写真になり、盛られたハデが写真になり、野菜の芽が写真になり、稲刈りが写真になり、降った雪が写真になり、シャルマンファームの様子を全国に、ネットインフラがあれば全世界に届けてくれる。

アグリ部、ファーム長の動きが楽しみであります。こちらから特に指示をするわけでもなくメールが来ます。活動の様子が送られてきます。2019年春頃から始まった動きがさらに進化をしていこうとしています。アグリ部が何かと注目を集めてきているのを感じます。

アグリ部だけをしっかりと打ち出していくサイトがあっても良いくらいです。形にしていきましょう。

2021年1月より、東氏が弊社にご参画頂く事となりました。

大阪大学経済学部卒、大和銀行(現りそな銀行)、シティバンク、日本不動産研究所、UBS、クレディ・スイス、そして弊社シャルマンへと。

UBSでは日本人初の7年連続アジアのトップバンカーの一人であるドラゴンクラブを受賞。2015年、世界のトップバンカーの一人としてサークルオブエクセレントに日本人で唯一選出される。

ご自身でも社会貢献活動の実践を行いながら富裕層に対して、社会貢献活動の素晴らしさを提案している。日本アントレプレナー大賞のソーシャルビジネス部門を創設。審査責任者でもあります。富裕層が設立したいくつかの財団・社団・NPOの理事・評議員も行っておられます。

今後も弊社ではこのように金融の業界で今も活躍してらっしゃる方、以前ご活躍されていた方など広く募っております。弊社のビジョンに共感頂ける方がこうして広がる事が嬉しいです。このように日本のPB業界の先駆者、主力にご参画頂くことに大きな喜びを感じております。それ以上に遥かに大きなプレッシャーを感じております。

勝負はこれからであります。気負ってばかりもいられません。気負いは徐々に消化出来てきましたでしょうか。シャルマンの仲間として自身の目標、シャルマンの目標に向かって楽しみながら頑張っていきたい。

頑張れ、涌嶋。

ニューイヤー ストロングゴルフキャンプ 2020-2021。

元日を除き、5日間の全工程を終了致しました。年末30日から4日まで季節的にも早朝の気温がかなり低い時点でキャンプインいたしました。

ウェッジ、アイアン、ウッド、ドライバーとパター以外全種目、個々人で上達を図り春先のシーズンに備える。

クラブにボールが当たるようになりたい方、まっすぐに球が飛ぶようになりたい方、ダフりをなくしたい方、両手に豆が出来るのを抑えたい方、古いクラブでなく自分に合った新しいクラブを新調できるようになりたい方、距離を20ヤード伸ばしたい方、アイアンのコントロールを高めたい方、ウェッジのコントロール性を上げたい方、ドライバーのスライス、チーピンを修正したい方、各々のテーマで楽しく上達トレーニングできたのではないでしょうか。

年間を通してここまでキャンプを張れるスケジュールもそう多くはありません。この寒さの中、朝起きるのさえキツい、会場入りするのさえキツい、寒い中クラブを振り回すのも容易な事ではありません。

ただ気分、雰囲気だけは、楽しく陽気に時には鼻歌を歌いながらスイングできるようトレーニングを心掛けていました。ここから春先まで毎週の打ちっぱなしで細かく細かく調整を行い、しっかりシーズンに備えていきたく思います。