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弊社の則の一つでもありますシャルマンの繁栄について。

当たり前のことですが、シャルマンの繁栄。もっと言いますとシャルマン一族の繁栄。一族という古く閉鎖的な単語の様にも思えてしまいますが、シャルマン一族の繁栄。シャルマンの社員の繁栄であります。

シャルマン社員の家族も含めてのシャルマン一族であると思っております。社員家族含め、家族あってのシャルマン一族だとも思っております。私の中でシャルマン一族であるかどうかの線引きは明白であります。

シャルマンの事業を通して、超人的独立コンサルティング組織運用集団、ファミリーオフィスの確立を通じて、シャルマン一族の繁栄、一族の繁栄に貢献したい。役に立ちたい・社会に貢献したいなどのニュアンスでいうとまさに上記でありましょう。

一番身近にいるシャルマン社員一族の繁栄、シャルマン一族の繁栄が私の意識のほとんどを占めています。私自身の事と言うよりもシャルマン自身の事に感心があります。

朝からPCを立ち上げ、エクセルを開きシャルマン一族の繁栄のために時間を使う。居心地の良い時間であります。私自身のために時間を使う事は私が31歳までで一旦終わったように思っています。この思いは今もなんとか変わっておりません。31歳からもう一つの自分の人生が始まったかのように感じています。

色々な環境下にあったとしても終始居心地の良い時間であります。31歳からの自分の人生はシャルマンの繁栄の為に生きていこうと思っています。孫さんによりますと、自分の人生をかけて何かを為す、そんな事業をしなさいとおっしゃっていますが、まさにそういったことであります。

シャルマン一族が益々生き続け繁栄をしていく事が私自身の喜びであります。わくしま、頑張りなさい。

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